記事カテゴリと注意事項

このブログについて

このブログは、サークルみずいろによるエンタメ系ブログになっています。

特に目的があって始めたわけではありませんが、できるだけ読んだ人に楽しんでもらえるよう努力はしてゆくつもりです。

オリジナルの作品の発表もするかもしれませんが、その際には生暖かい眼で見守ってください。

 

さくもの活動の優先順位

ざっくりと優先順位をつけると、こんな感じです。

絶対:ライターのお仕事(お仕事ですからね。受けた仕事は期日までにこなします)

1位:小説(気合入ってるときには最優先で新人賞に送る小説を書く)

2位:読書・ゲーム・映画鑑賞・アニメ鑑賞(小説を書こう、書けると思うのはだいたい何かを吸収しているときなので)

3位;家事(引きこもりとしては、家の中が荒れるのは何としても避けたい。最低限はやるべし)

4位:動画(サイファ → ヒーローズ → その他 何かしらは週1本はあげたいですが、小説に気合入ってたらスマヌ)

5位:ブログ

となっております。
つまり、ブログは(全カテゴリ)気分次第で更新されますので、過度な期待は寄せないでください。

ただ、コンテンツが少ないのもブログとして問題なので、2018年の年内はできるだけ毎日更新を目指して、50記事くらいまで持っていくつもりです。動画と並行したサイファの話か、ゲーム攻略など筆が進みやすい内容が多くなると思われます。そこから先はモチベーション次第になります。最悪レビュー記事だけ更新とかになるかもしれません。

こんなブログですが、少しでも誰かの役に立てば幸いです。

 

カテゴリ「FE0」について

ファイアーエムブレムサイファについてアレコレ書いています。

基本的にはYoutubeであげている「デッキ解説」か「初心者講座」になります。

さくもはトッププレイヤーでもなんでもなく、趣味で楽しんでいるだけのユーザーです。効果や処理を勘違いしてたりすることもあります。気づいたことはコメントでも、メールでもツイッターでも、ぜひご連絡ください。

動画作成よりはブログで書いた方が時間的に短く済むので、そのうちブログの方がコンテンツが充実してくるとは思いますが、動画で見たいって言ってくださる方が一定数いるのも理解しているので、なんとか時間を作って動画も上げてゆきます。

〇デッキ解説 → ブログがメイン。需要ありそうなのだけ動画でも作成します。

〇初心者講座 → ブログがメイン。順番に動画化したいです。

〇開封 → 動画がメイン。ブログではリンク貼るだけにします。

〇対戦 → 動画がメイン。ブログではリンク貼るだけにします。

さくもは貧乏なので、こんなデッキにしたら強いんじゃないかな、と思って話をしますが、すべてのカードを持っているわけではありません。

対戦動画においては、持っていないカードや数が揃わないカードをカラー印刷して遊ぶ可能性があります。

もちろん最初に注意書き入れますが「持ってないカードで遊ぶとか許せない!」っていう人は見ない方が賢明です。

 

カテゴリ「FEH」について

ファイアーエムブレムヒーローズについてアレコレ書いています。

ほぼプレイ日記になる予定です。ネタバレを含む可能性がかなりあるので、読む場合はご注意ください。

ガチャに関しては、ブログよりも動画の方が面白いと思うので、動画でやります。ブログではリンク貼るだけにします。

 

カテゴリ「ゲーム攻略」について

ゲームの攻略日記です。

ファイアーエムブレムシリーズを最優先でやるつもりです。難易度設定のある場合は、できるだけ最も難易度が高いもので挑みます。

やりこみをする場合にはルールを明記します。

ゲームを知らない人にも楽しんでもらえるような内容を心がけてゆきますが、全力でネタバレするので今後プレイする予定のあるゲームなら読まない方が賢明です。

 

カテゴリ「雑記」について

分類しにくいものを「雑記」カテゴリで管理しています。
具体的には、近況報告とか、目標とか、どこに出す宛もない論説とか、小論文とか、小説のネタになりそうだけど今は必要ない知識だったりとか、そういう行き場のない文章たちの墓場だと思ってください。
ブログは全体的に「です・ます」調で統一していますが、論説・小論文などは「だ・である」調で書いているときもあります。つまり、このカテゴリに関しては特に散文的でまとまりがありませんので、そのあたりをご理解の上、読んでもらえたら幸いです。

 

カテゴリ「レビュー」について

ここでのレビュー記事は、小説、漫画、ゲーム、アニメ、映画、音楽といろんなジャンルのごった煮です。
場合によってはレビューですらなく、書評や感想文になっている場合もあります。また、ストーリー性のある作品に関しては最後までネタバレするケースもあるので(一応「ネタバレがあります」の警告は各ページにも入れるつもりではありますが)読む場合には十分注意してください。

レビュー記事群としては、これから読もうと思っている人向けに書くのが通常かと思いますが、今回はそういう指定をせずに書いてゆくつもりです。
目的は、さくも用の本棚です。
私は読み終えた本をあまり手放さず取っておく習性があり、また常に次読む本をストックして「積み本」として置いておかないと気がすみまない人種でした。
その結果、大学卒業後に引っ越す際には1000冊以上を送る羽目になりましたし、その数年後にライター業で生きてゆくことを決め、引っ越すことにした際には2000冊近くに膨れ上がっておりました。サラリーマン時代は小説を読む気力体力がなかったので、漫画ばっかり読んでいて冊数は増えるという……。

結果的に、ライター業で生活すると決めたときに、本と漫画とCDのほとんどを手放すことにしました。
お金もあまりなかったので、少しでも足しにしたかったのと、かなり遠距離での引っ越しをすることになったので、送るにもお金がかかりすぎてしまうからです。どうしても読みたくなった時に再度買おう、と泣く泣く処分することに決めました。
量が多すぎたので、とりあえずブックオフにまとめて買い取ってもらうことにしたんですが、どうしても取っておきたい本だけ選別するのが非常に大変でした……。
「これまだ読んでないし」
「この作家は好きだから全作品取っておきたい。あ、この作家も。この作家も」
「これ面白かったんだよなあ」
「うーわ、この本泣いたの覚えてる。懐かしい」
「高校生の時、難しくて放り投げた純文学だけど、今なら読めそうな気がする」
リアルにこんな感じでした。

そんな経験を乗り越え、引っ越しが完了し、このブログを立ち上げた際に思ったわけです。
「そうだ、リアル本棚には限界があるから、ネット本棚作ればいいんだ」
なんて名案でしょうか。
それなら、読み終わった本はすぐに処分してしまっても問題ないですし、ちょっと思い返したいなあってときには過去の自分のレビュー記事を見れば思い出せます。

まあ、本棚といっても、作品丸ごと完コピするわけにはいきませんから、要約したりあらすじを自分でまとめたりするわけなので、一手間かかりますが、作品の余韻に浸るにはちょうどいい気もします。
それに、何年かたってから、自分が昔読んだ作品の感想を見られるって、恥ずかしいですが素晴らしいですよね。

というわけで、このレビュー記事群は基本的に、さくも自身の為にあります。
もし……本当に「もし」ですが、その自己満足の塊を読んでくれる人や、それに共感してくれる人がいたら、これに勝る喜びはありません。

 

一応、個人的な評価に基づいて、面白かった作品には記事タイトルに【傑作】【秀作】【良作】【佳作】のタグをつけています。あくまで主観に基づいての評価です。ご理解ください。

 

免責事項

当ブログでは、できるだけ正確で面白い情報を提供するように努めてはおりますが、ブログ上の記事や情報、コメント欄の書き込み、リンク先などからいかなる損害が発生したとしても、当ブログでは責任を負いかねます。

また、当ブログにおける記事は、執筆した私さくもの個人的な見解・感想・解釈であることをご了承ください。